思想・宗教・イデオロギーを本当に信じてる奴は馬鹿
1. 1
2004/07/28(水) 20:07:38
だろ?
2. イカ京
2004/07/28(水) 20:08:44
1は言葉の意味を知らないアホ。
3. あいうえお
2004/07/28(水) 20:15:43
セクシズムもある意味イデオロギーだったりして…
あと言語もイデオロギーだし、人間の死体を生ゴミに出すとマズいというのも一種の宗教だったりする…。
あと言語もイデオロギーだし、人間の死体を生ゴミに出すとマズいというのも一種の宗教だったりする…。
4. 1
2004/07/28(水) 20:18:55
言葉の定義ゲーム開始♪
5. 1
2004/07/28(水) 20:56:02
釣れねーな。
無能揃いが。
無能揃いが。
6. あ
2004/07/28(水) 20:57:16
↑お前がなーーwwww
7. 1
2004/07/28(水) 20:58:10
ごくろう。
8. Noa
2004/07/29(木) 00:41:21
僕はばかだ。
9. 宗教家
2004/07/29(木) 17:13:13
馬鹿な奴がいないとまともな人間の価値がない。
10. しからば
2004/07/29(木) 18:06:36
>あいうえお
>セクシズムもある意味イデオロギーだったりして…
とりあえず1はインポ決定(ry
>セクシズムもある意味イデオロギーだったりして…
とりあえず1はインポ決定(ry
11. 下半身は
2004/07/29(木) 18:19:05
単純な反射運動
12. しからば
2004/07/30(金) 11:52:09
上野千鶴子『発情装置』を参照されたし。
って漏れフェミニスト?
ただ男女の性意識の作られ方は民族とか時代によって
微妙に違いがある。単純な性衝動と、それを補強する
イデオロギーが別々にあると思われ。
「フェチ」ってのはイデオロギーだけが一人歩きした
人工性衝動。
って漏れフェミニスト?
ただ男女の性意識の作られ方は民族とか時代によって
微妙に違いがある。単純な性衝動と、それを補強する
イデオロギーが別々にあると思われ。
「フェチ」ってのはイデオロギーだけが一人歩きした
人工性衝動。
13. イ力京
2004/07/30(金) 19:38:51
まあ本気出して宗教信じてるやつは引くな。あんなのもう流行んないよ。
理念を参考にすることはあっても、自分の感覚と完全に一致するってことはまずないと思うんだけど。
あったとしても、実のところはただ自分で考えるのをやめただけ、自力での解決を怠っただけ。
そう、俺は宗教にすがりつくことはない。
しっかりした脳を持った者なら、信じるべきものでありまた最後まで信じることができるのは、自分自身であって、且つそれに限られることに気づくよね
理念を参考にすることはあっても、自分の感覚と完全に一致するってことはまずないと思うんだけど。
あったとしても、実のところはただ自分で考えるのをやめただけ、自力での解決を怠っただけ。
そう、俺は宗教にすがりつくことはない。
しっかりした脳を持った者なら、信じるべきものでありまた最後まで信じることができるのは、自分自身であって、且つそれに限られることに気づくよね
14. ↑
2004/07/30(金) 20:21:27
400年遅れのカルテシアン・・・。
それではもう行き詰まってることが現代の前提だろうに。
それではもう行き詰まってることが現代の前提だろうに。
15. イ力京
2004/07/30(金) 20:49:55
>↑まじ?
16. ↑
2004/07/30(金) 21:42:31
少しは西洋思想史を学べよな。簡単にいえば、そういう素朴な考えの帰結が二度の大戦と共産主義を招き、その反動が米国とアラブにおける原理主義なんだよ。あんたも原理主義者も一緒で、全然頭を使ってないんだよ。
ちなみに、少し考えれば、絶対的に超越した者に身を任せることは、同時に自分自身の足場を固めてしっかり生きていくことに直結する事は明らかだと思うが。
一神教の神にせよ、仏教の「真理」にせよ、帰依する対象が何であるかは結局は自分で考えなければいけないんだよ。その模索の過程が信仰だ。
無信仰や原理主義というのは結局は、自分の目に入る範囲以外の事に目をつぶるということでしかないんだよ。
ちなみに、少し考えれば、絶対的に超越した者に身を任せることは、同時に自分自身の足場を固めてしっかり生きていくことに直結する事は明らかだと思うが。
一神教の神にせよ、仏教の「真理」にせよ、帰依する対象が何であるかは結局は自分で考えなければいけないんだよ。その模索の過程が信仰だ。
無信仰や原理主義というのは結局は、自分の目に入る範囲以外の事に目をつぶるということでしかないんだよ。
17. ヨーゼフ・K
2004/07/31(土) 13:00:36
私は彼のような馬鹿が存在することを恥ずかしく思う。
君は既に構造に囚われた思考をしていて、
現代の社会的文脈に適合するイデオロギーを持っているのだ。
君は既に構造に囚われた思考をしていて、
現代の社会的文脈に適合するイデオロギーを持っているのだ。
18. イカ京
2004/07/31(土) 13:10:42
>無色イカ京
正直痛いですよ。
ニーチェでも読んだら?
正直痛いですよ。
ニーチェでも読んだら?
19. >桃色イカ京
2004/07/31(土) 15:16:57
ん?
俺の勘違いなのか、
ニーチェは、彼に読ませるのに的確なのか?
俺の勘違いなのか、
ニーチェは、彼に読ませるのに的確なのか?
20. nn
2004/07/31(土) 15:26:51
21. yryr
2004/07/31(土) 16:46:59
本なんてどれも宗教。
〜を読めはある種の宗教勧誘。
〜を読めはある種の宗教勧誘。
22. ヨーゼフと語らう会
2004/07/31(土) 17:14:35
↑
馬鹿ハケーン!
馬鹿ハケーン!
23. そうです
2004/08/01(日) 03:43:06
自分が正しくなくなる論理を言う人は、その人にとって馬鹿なのは真理
24. アロンソ
2004/08/01(日) 22:13:49
宗教がいらないモノだと思っている人などこそ馬鹿で無知だな。
宗教の意味を知っているのか?
宗教の意味を知っているのか?
25. 無宗教とか嘯いてる奴に限って
2004/08/01(日) 23:59:29
ヤリチンヤリマン。
26. ↑
2004/08/02(月) 00:00:28
何か嫌なことでもあったのか?w
27. あいうえお
2004/08/02(月) 11:31:08
エミール・デュルケムのアノミー理論というのを大学の社会学の授業で習いますが、授業に出てこないことでは、アノミーには単純(シンプル)アノミーと急性(アキュート)アノミーがあるそうです。アノミーというのは、自分を縛ってくれる規範が無くて、透明な存在のように自分が感じられて、ノイローゼと似た鬱状態になる社会学的な心の病だとか。(単純アノミー)それを防ぐために、人類は宗教や社会といった規範を作ったともいいますが、本当にそうなのかどうかはわかりません。
で、精神的支柱が突然無くなると、良識とか理性が崩壊してしまう場合がありますが、それが急性アノミーなんだとか。
イラクの空爆や関東大震災みたいな大災害・被害の後、日常の秩序が消えて精神の安定が無くなってしまった人たちが、流言飛語に惑わされたり犯罪者に変身してしまうという感じでしょうか。(ただし戦後、『第三国人』と呼ばれる人たちの一部が犯罪を行ったのは事実のようです…)
で、精神的支柱が突然無くなると、良識とか理性が崩壊してしまう場合がありますが、それが急性アノミーなんだとか。
イラクの空爆や関東大震災みたいな大災害・被害の後、日常の秩序が消えて精神の安定が無くなってしまった人たちが、流言飛語に惑わされたり犯罪者に変身してしまうという感じでしょうか。(ただし戦後、『第三国人』と呼ばれる人たちの一部が犯罪を行ったのは事実のようです…)
28. ガ━━(゜Д゜;)━━ン!
2004/08/02(月) 18:25:26
>無信仰や原理主義というのは結局は、自分の目に入る範囲以外の事に目をつぶるということでしかないんだよ。
ちょっと、この言葉の意味がよくわからんので、親切な人は説明よろしくお願いします。
(無理だったら別にいいのですが)
どこがわからないかというと
「無信仰や原理は目をつぶってる。」というところです。それじゃぁ宗教を行ってる人は目をつぶってないのか?
そういう考えにいたる根拠は?
という点です。
ちなみに、当方、宗教に関しての知識は0です。
ちなみに「少しは西洋思想史を学べよな」とか、
「少しは〜しろ」ってのはいちいちもっともですが、
私はしません。
(興味あるものすべて調べてたら、体力も時間もなくなるので)
なので、もし返信がなければ忘れることにしますので、気が向いた人にでも書いてもらえれば幸いです。
ちょっと、この言葉の意味がよくわからんので、親切な人は説明よろしくお願いします。
(無理だったら別にいいのですが)
どこがわからないかというと
「無信仰や原理は目をつぶってる。」というところです。それじゃぁ宗教を行ってる人は目をつぶってないのか?
そういう考えにいたる根拠は?
という点です。
ちなみに、当方、宗教に関しての知識は0です。
ちなみに「少しは西洋思想史を学べよな」とか、
「少しは〜しろ」ってのはいちいちもっともですが、
私はしません。
(興味あるものすべて調べてたら、体力も時間もなくなるので)
なので、もし返信がなければ忘れることにしますので、気が向いた人にでも書いてもらえれば幸いです。
29. HN
2004/08/02(月) 19:21:30
思想・宗教・イデオロギーとは「主義・主張・主観」の事。主とは主従の主、主客の主だ。つまり「主」なるもの、の意味であり全体ではない。1部の思想・宗教・イデオロギーを馬鹿の1つ覚えで繰り返しているのが信じてる奴。
30. HN2
2004/08/02(月) 19:39:32
>馬鹿の1つ覚えで
それはお前の主観。
それはお前の主観。
31. イ力京
2004/08/02(月) 20:10:55
おっ!仲間(?)が出てきたよ
ガ━━(゜Д゜;)━━ン!さん、HNさん その調子でヤっちゃってください!
>↑ 2004/07/30(金) 21:42:31
「絶対的に超越した者に身を任せることは、自分自身の足場を固めてしっかり生きていくことに直結する」、とありますが「自分自身を束縛し、可能性を閉ざしてしまうことに直結する事は明らかだと思うが」の間違いでは?
それに「絶対的に超越した者」とは誰ですか?ちょっと心当たりがないもんで…
ガ━━(゜Д゜;)━━ン!さん、HNさん その調子でヤっちゃってください!
>↑ 2004/07/30(金) 21:42:31
「絶対的に超越した者に身を任せることは、自分自身の足場を固めてしっかり生きていくことに直結する」、とありますが「自分自身を束縛し、可能性を閉ざしてしまうことに直結する事は明らかだと思うが」の間違いでは?
それに「絶対的に超越した者」とは誰ですか?ちょっと心当たりがないもんで…
32. イ力京
2004/08/02(月) 20:14:41
>ヨーゼフ・K
どこが馬鹿だと思うのか挙げるべきだ。それともう少し平易な表現を使ってくれないと何言ってるかわかんねえや。それにただのナルシストだと思われかねないよ。
>桃色イカ京
いや、君ほどではないよ。それと自分は「イ力(←ちから)京」ですから。ま、固定になるつもりはないけど。君が自分でイカ京と名乗っているのをはじめてみたときは寒気がしたなあ。ま、ここでは関係ないから言わないよ。
>アロンソ 2004/08/01(日) 22:13:49
もしよければ宗教の意味とやらを説いてもらえまいか?
それと完全にいらないモノだとは言っていませんから。ただ、参考までに留めておけと言ってるんです。
よく読めよ
どこが馬鹿だと思うのか挙げるべきだ。それともう少し平易な表現を使ってくれないと何言ってるかわかんねえや。それにただのナルシストだと思われかねないよ。
>桃色イカ京
いや、君ほどではないよ。それと自分は「イ力(←ちから)京」ですから。ま、固定になるつもりはないけど。君が自分でイカ京と名乗っているのをはじめてみたときは寒気がしたなあ。ま、ここでは関係ないから言わないよ。
>アロンソ 2004/08/01(日) 22:13:49
もしよければ宗教の意味とやらを説いてもらえまいか?
それと完全にいらないモノだとは言っていませんから。ただ、参考までに留めておけと言ってるんです。
よく読めよ
33. イ力京
2004/08/02(月) 20:15:49
>あいうえお 2004/08/02(月) 11:31:08
へー。
まあとにかく精神的支柱を既存のものに頼るのはどうなのかということかな。惑わされる人ってのは結局自分だ情報の真偽を判断することはおろか、偽であることを疑いすらしないような人でしょう。そういう風にならないためにも普段から自分で考えることが大事だということが分かるよね。宗教に流されるなんて論外ってことがよくわかるわ。
>HN2 2004/08/02(月) 19:39:32
馬鹿の一つ覚えではないと言いたいのか?それとも、しかしそれもお前の主観、とでも言ってほしいのか?
へー。
まあとにかく精神的支柱を既存のものに頼るのはどうなのかということかな。惑わされる人ってのは結局自分だ情報の真偽を判断することはおろか、偽であることを疑いすらしないような人でしょう。そういう風にならないためにも普段から自分で考えることが大事だということが分かるよね。宗教に流されるなんて論外ってことがよくわかるわ。
>HN2 2004/08/02(月) 19:39:32
馬鹿の一つ覚えではないと言いたいのか?それとも、しかしそれもお前の主観、とでも言ってほしいのか?
34. なんか
2004/08/02(月) 20:26:12
痛い奴がやってきたなw。
夏だね〜。
夏だね〜。
35. 人力京
2004/08/02(月) 20:47:16
まあとにかく精神的支柱を自分だけに頼るのはどうなのかということかな。惑わされる人ってのは結局自分だ情報の真偽を判断する方法を知らない人でしょう。そういう風にならないためにも普段から他人から学ぶことが大事だということが分かるよね。宗教を脊髄反射で否定するなんて論外ってことがよくわかるわ。
36. 人力京
2004/08/02(月) 20:48:03
もしよければ宗教を否定する意味とやらを説いてもらえまいか?
それと絶対に必要なモノだとは言っていませんから。ただ、参考までに留めておけと言ってるんです。
よく読めよ
それと絶対に必要なモノだとは言っていませんから。ただ、参考までに留めておけと言ってるんです。
よく読めよ
37. なんか
2004/08/02(月) 20:52:14
猛暑やねえ、、、w
38. 人力京
2004/08/02(月) 20:57:36
>イ力京
どこがナルシストだと思うのか挙げるべきだ。それともう少し平易な表現を使ってくれないと何言ってるかわかんねえや。それにただのナルシストだと思われかねないよ。
どこがナルシストだと思うのか挙げるべきだ。それともう少し平易な表現を使ってくれないと何言ってるかわかんねえや。それにただのナルシストだと思われかねないよ。
39. ワロタ
2004/08/02(月) 21:00:32
>いや、君ほどではないよ。それと自分は「イ力(←ちから)京」ですから。ま、固定になるつもりはないけど。君が自分でイカ京と名乗っているのをはじめてみたときは寒気がしたなあ。ま、ここでは関係ないから言わないよ。
力が〈ちから〉だという事を強調して何か意味あるの?
寒気がする。
力が〈ちから〉だという事を強調して何か意味あるの?
寒気がする。
40. 人力京
2004/08/02(月) 21:01:39
>人力京
力が全て。力ずくでの解決を試みる。己の力だけが頼り。ということでしょう。
力が全て。力ずくでの解決を試みる。己の力だけが頼り。ということでしょう。
41. 人力京
2004/08/02(月) 21:02:17
上のレスは
>力が〈ちから〉だという事を強調して何か意味あるの?
に対してです。
>力が〈ちから〉だという事を強調して何か意味あるの?
に対してです。
42. 今日一番のレス
2004/08/02(月) 21:03:36
それと自分は「イ力(←ちから)京」ですから。
43. 人力京
2004/08/02(月) 21:03:47
いや、君ほどではないよ。それと自分は「人力京」ですから。ま、固定になるつもりはないけど。君が自分でイ力(←ちから)京と名乗っているのをはじめてみたときは寒気がしたなあ。ま、ここでは関係ないから言わないよ。
44. イガ今日
2004/08/02(月) 21:04:52
いや、君ほどではないよ。それと自分は「人力京」ですから。ま、固定になるつもりはないけど。君が自分でイ力(←ちから)京と名乗っているのをはじめてみたときは寒気がしたなあ。ま、ここでは関係ないから言わないよ。
45. アロンソ
2004/08/02(月) 21:09:04
>イカ京さん
>もしよければ宗教の意味とやらを説いてもらえまいか?
>それと完全にいらないモノだとは言っていませんから。ただ、参考までに留めておけと言ってるんです。
>よく読めよ
宗教の意味を知らずに、宗教がどうたらこうたらと言っている人に、
説明などする気は当然ながら起こらない。
それに貴方へ向けて書いたわけではない。
それを貴方が自意識過剰にもそう受け取ったのであれば、
貴方は宗教をいらないモノだと思っているのでしょう。
>もしよければ宗教の意味とやらを説いてもらえまいか?
>それと完全にいらないモノだとは言っていませんから。ただ、参考までに留めておけと言ってるんです。
>よく読めよ
宗教の意味を知らずに、宗教がどうたらこうたらと言っている人に、
説明などする気は当然ながら起こらない。
それに貴方へ向けて書いたわけではない。
それを貴方が自意識過剰にもそう受け取ったのであれば、
貴方は宗教をいらないモノだと思っているのでしょう。
46. つうか
2004/08/02(月) 21:12:16
上の方でヨーゼフはお前のどこがバカなのか言ってるぞ。それくらい気づけ。
お前も知らないうちにイデオロギー持ってるし、思想持ってしまってる。宗教だって、今じゃ価値規範与えるものでしょ。それならお前だって持ってるだろってことだよ。
批判するんなら、極端に妄信してるやつだけにしないと。程度の問題なんだから。
お前も知らないうちにイデオロギー持ってるし、思想持ってしまってる。宗教だって、今じゃ価値規範与えるものでしょ。それならお前だって持ってるだろってことだよ。
批判するんなら、極端に妄信してるやつだけにしないと。程度の問題なんだから。
47. さいきん
2004/08/02(月) 21:16:21
ヨーゼフ派が現れてきてるなw
「語らう会」とかいたし。
「語らう会」とかいたし。
48. 赤鯱の手下
2004/08/02(月) 21:23:18
>あいうえお 2004/08/02(月) 11:31:08
>『精神的支柱が突然無くなると、良識とか理性が崩壊してしまう』。
その顕著な例が、イ力(ちから)京さんということでしょうか。
彼の場合、突然無くなったではなく、本質的に欠如していたのかも知れませんが。
>『精神的支柱が突然無くなると、良識とか理性が崩壊してしまう』。
その顕著な例が、イ力(ちから)京さんということでしょうか。
彼の場合、突然無くなったではなく、本質的に欠如していたのかも知れませんが。
49. イ力京
2004/08/02(月) 21:32:27
>人力京 2004/08/02(月) 20:47:16
そうだね、他人から学ぶのは大事だね。よく分かってるジャン。宗教を脊髄反射で否定するなんて論外ってことがよくわかるわって言うのは俺に言ってんの?そんなことした覚えはないけど。変だな…
>人力京 2004/08/02(月) 20:48:03
はまり込むことは、ただ自分の視野を狭めるだけだからです。以上
力(←ちから)と書いたのは
イカ京 2004/07/31(土) 13:10:42
>無色イカ京
正直痛いですよ。
ニーチェでも読んだら?
の中で無色イカ京となっているからです。脳みそスカスカのお馬鹿さんには分からなかったかな?そういうひとは邪魔になるから見ているだけにしてくれ。
それとあんたたちって怪しいサークルの人?
そういう洗脳されてる人は救いようがないから自殺すりゃいいと思うよ。
しっかしこんなに敵が出てくるんならやめときゃよかった
そうだね、他人から学ぶのは大事だね。よく分かってるジャン。宗教を脊髄反射で否定するなんて論外ってことがよくわかるわって言うのは俺に言ってんの?そんなことした覚えはないけど。変だな…
>人力京 2004/08/02(月) 20:48:03
はまり込むことは、ただ自分の視野を狭めるだけだからです。以上
力(←ちから)と書いたのは
イカ京 2004/07/31(土) 13:10:42
>無色イカ京
正直痛いですよ。
ニーチェでも読んだら?
の中で無色イカ京となっているからです。脳みそスカスカのお馬鹿さんには分からなかったかな?そういうひとは邪魔になるから見ているだけにしてくれ。
それとあんたたちって怪しいサークルの人?
そういう洗脳されてる人は救いようがないから自殺すりゃいいと思うよ。
しっかしこんなに敵が出てくるんならやめときゃよかった
50. 人力京
2004/08/02(月) 21:34:13
あんたってマスコミの人?
そういう洗脳されてる人は救いようがないから自殺すりゃいいと思うよ。
そういう洗脳されてる人は救いようがないから自殺すりゃいいと思うよ。
51. nn
2004/08/02(月) 21:36:33
>しっかしこんなに敵が出てくるんならやめときゃよかった
勝手にレッテルを貼らないでくれ。
君の教養が足りなかっただけだ。
勝手にレッテルを貼らないでくれ。
君の教養が足りなかっただけだ。
52. あああ
2004/08/02(月) 21:37:55
>はまり込むことは、ただ自分の視野を狭めるだけだからです。以上
君の視野がこれ以上狭くなることはないだろう。
君の視野がこれ以上狭くなることはないだろう。
53. なんか
2004/08/02(月) 22:48:52
論理の飛躍がいっぱいww。
54. 本物の電波を
2004/08/02(月) 22:59:36
はじめて見た。
55. アンティ=クリマックス
2004/08/03(火) 03:13:37
「↑ 2004/07/30(金) 21:42:31」を改め、この名前で投稿しよう。
>ガ━━(゜Д゜;)━━ン!
>「無信仰や原理は目をつぶってる。」というところです。それじゃぁ宗教を行ってる人は目をつぶってないのか?
目を瞑ってる人は当然いる。具体例は上に書いたとおり、原理主義者とかカルトの信者。
だが、そうでない者も多い。
>そういう考えにいたる根拠は?
無宗教者ってのは、結局「全体」の視点がないんだよ。他者との関係性、善悪の観念など、全て「自分の周り」だけにしか眼が行き届かない。
勿論、全くないとは言わない。例えば「国家」というのは公共性をできる限り保証しようとするものだし、法制度という形で善悪の線引きもしている。しかし所詮は人間が人間を判断していること。実際、国家が多くの罪を犯してきた事も事実だし、世界人類全体の視野に及ぶ公共性の枠組みになると、これはもう存在しない。
だが、信仰においては、常に自らの行動に対して徹底的な内省を迫られる。絶対者と一対一で向き合う時、一切の言い訳は通用しない。そのような峻厳な視点の中に自らを措くのが信仰生活である。
>HN
>思想・宗教・イデオロギーとは「主義・主張・主観」の事。
違う。
>無色イカ京
非常に紛らわしいので、この名前で呼ばせて頂く。
しかし、「文系学部の存在意義」スレの「工学」並の認識の甘さだな。
>「絶対的に超越した者に身を任せることは、自分自身の足場を固めてしっかり生きていくことに直結する」、とありますが「自分自身を束縛し、可能性を閉ざしてしまうことに直結する事は明らかだと思うが」の間違いでは?
間違っていない。むしろなぜ束縛されるのか?
>それに「絶対的に超越した者」とは誰ですか?ちょっと心当たりがないもんで…
仏教徒なら「法」(ダルマ)あるいは「真理」、あるいは宗派により、その顕現としての釈迦如来、阿弥陀如来、大日如来(この三者は「解脱」「救済」「宇宙」の擬人化と言ってよい)。
ユダヤ教徒やイスラム教徒なら、唯一神(これは「法」の擬人化と言って良かろう)。キリスト教徒ならそれに加えて、唯一神と三位一体をなすイエス・キリスト(これも阿弥陀如来と同様「救い」の擬人化)および聖霊。
そんなものが存在するのかと問うかもしれないが、それに関しては、現段階の私は
「元々あったものに名前をつけただけ」
「信じる者にとって、それはある」
の二つが答えだと思っている。
>惑わされる人ってのは結局自分だ情報の真偽を判断することはおろか、偽であることを疑いすらしないような人でしょう。そういう風にならないためにも普段から自分で考えることが大事だということが分かるよね。宗教に流されるなんて論外ってことがよくわかるわ。
だからそれが400年遅れのカルテシアンだっての。本当に君が「客観的」なことだけに基づいて行動しているかどうかよく考えてごらんよ。デカルトは「俺はそれができた」と宣言して「方法序説」を書いた訳だが、それが後から批判されまくっとる訳で。
あと、パラドックスに思えるかも知れないが、信仰を深めれば深めるほど、「自分で考える」度合いはむしろ高くなるし、そうでなければ偽物だぜ。教義は「ヒント」ではあるけれど「答え」ではないんだよ(というのは、教義の解釈の可能性が無限の多様性を持っているからね)。
ちなみに、釈迦は「自灯明、法灯明」(自ら、および客観的な真理のみを頼りとせよ。他人を頼りにしてはならない)と説いているのだが。
それからもう一つ、自力だけで物事をすすめるというのは実は原始仏教の考え方そのものなのだけれど、それが極度に困難であり、超人でもなければそれが不可能だという問題提起が必然的に起こってくる訳だ(君自身、この問題にぶつかったことはないのか?)。そこで出てきたのが阿弥陀信仰やキリスト教なんだが、その話をすると長くなるから、以上の話を君が理解してからということにしよう。
>それとあんたたちって怪しいサークルの人?
>そういう洗脳されてる人は救いようがないから自殺すりゃいいと思うよ。
それじゃ、東南アジア人やアラブ人やアメリカ人(宗教の敬虔な信者が多い地域)は殆ど自殺せなあかんな。
それはそれとして、こんな本がある。
竹山靖雄「〈脱〉宗教のすすめ」(PHP新書)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456960918X/249-8412467-0402706
君の考えはこの本にそっくりだね。まあ、現代の日本人に多い典型的な誤りをそのまま本にしてしまったようなやつなんだが(大学教授の癖にこんな低レベルの本を書くんだな!)。
まあ、ここの15日のところを見ればすぐにわかります。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/chishu/diary/bn.0112.html
ちなみにリンク先の管理人は龍谷大の院生、兼本願寺派のお坊さんらしいけど。
>ガ━━(゜Д゜;)━━ン!
>「無信仰や原理は目をつぶってる。」というところです。それじゃぁ宗教を行ってる人は目をつぶってないのか?
目を瞑ってる人は当然いる。具体例は上に書いたとおり、原理主義者とかカルトの信者。
だが、そうでない者も多い。
>そういう考えにいたる根拠は?
無宗教者ってのは、結局「全体」の視点がないんだよ。他者との関係性、善悪の観念など、全て「自分の周り」だけにしか眼が行き届かない。
勿論、全くないとは言わない。例えば「国家」というのは公共性をできる限り保証しようとするものだし、法制度という形で善悪の線引きもしている。しかし所詮は人間が人間を判断していること。実際、国家が多くの罪を犯してきた事も事実だし、世界人類全体の視野に及ぶ公共性の枠組みになると、これはもう存在しない。
だが、信仰においては、常に自らの行動に対して徹底的な内省を迫られる。絶対者と一対一で向き合う時、一切の言い訳は通用しない。そのような峻厳な視点の中に自らを措くのが信仰生活である。
>HN
>思想・宗教・イデオロギーとは「主義・主張・主観」の事。
違う。
>無色イカ京
非常に紛らわしいので、この名前で呼ばせて頂く。
しかし、「文系学部の存在意義」スレの「工学」並の認識の甘さだな。
>「絶対的に超越した者に身を任せることは、自分自身の足場を固めてしっかり生きていくことに直結する」、とありますが「自分自身を束縛し、可能性を閉ざしてしまうことに直結する事は明らかだと思うが」の間違いでは?
間違っていない。むしろなぜ束縛されるのか?
>それに「絶対的に超越した者」とは誰ですか?ちょっと心当たりがないもんで…
仏教徒なら「法」(ダルマ)あるいは「真理」、あるいは宗派により、その顕現としての釈迦如来、阿弥陀如来、大日如来(この三者は「解脱」「救済」「宇宙」の擬人化と言ってよい)。
ユダヤ教徒やイスラム教徒なら、唯一神(これは「法」の擬人化と言って良かろう)。キリスト教徒ならそれに加えて、唯一神と三位一体をなすイエス・キリスト(これも阿弥陀如来と同様「救い」の擬人化)および聖霊。
そんなものが存在するのかと問うかもしれないが、それに関しては、現段階の私は
「元々あったものに名前をつけただけ」
「信じる者にとって、それはある」
の二つが答えだと思っている。
>惑わされる人ってのは結局自分だ情報の真偽を判断することはおろか、偽であることを疑いすらしないような人でしょう。そういう風にならないためにも普段から自分で考えることが大事だということが分かるよね。宗教に流されるなんて論外ってことがよくわかるわ。
だからそれが400年遅れのカルテシアンだっての。本当に君が「客観的」なことだけに基づいて行動しているかどうかよく考えてごらんよ。デカルトは「俺はそれができた」と宣言して「方法序説」を書いた訳だが、それが後から批判されまくっとる訳で。
あと、パラドックスに思えるかも知れないが、信仰を深めれば深めるほど、「自分で考える」度合いはむしろ高くなるし、そうでなければ偽物だぜ。教義は「ヒント」ではあるけれど「答え」ではないんだよ(というのは、教義の解釈の可能性が無限の多様性を持っているからね)。
ちなみに、釈迦は「自灯明、法灯明」(自ら、および客観的な真理のみを頼りとせよ。他人を頼りにしてはならない)と説いているのだが。
それからもう一つ、自力だけで物事をすすめるというのは実は原始仏教の考え方そのものなのだけれど、それが極度に困難であり、超人でもなければそれが不可能だという問題提起が必然的に起こってくる訳だ(君自身、この問題にぶつかったことはないのか?)。そこで出てきたのが阿弥陀信仰やキリスト教なんだが、その話をすると長くなるから、以上の話を君が理解してからということにしよう。
>それとあんたたちって怪しいサークルの人?
>そういう洗脳されてる人は救いようがないから自殺すりゃいいと思うよ。
それじゃ、東南アジア人やアラブ人やアメリカ人(宗教の敬虔な信者が多い地域)は殆ど自殺せなあかんな。
それはそれとして、こんな本がある。
竹山靖雄「〈脱〉宗教のすすめ」(PHP新書)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456960918X/249-8412467-0402706
君の考えはこの本にそっくりだね。まあ、現代の日本人に多い典型的な誤りをそのまま本にしてしまったようなやつなんだが(大学教授の癖にこんな低レベルの本を書くんだな!)。
まあ、ここの15日のところを見ればすぐにわかります。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/chishu/diary/bn.0112.html
ちなみにリンク先の管理人は龍谷大の院生、兼本願寺派のお坊さんらしいけど。
56. 入か京
2004/08/03(火) 03:40:08
親 鸞 会 必 死 だ な
57. ↑
2004/08/03(火) 03:57:06
親鸞会だったら本願寺派の人のサイトを引用するわけないやん。アホちゃう?
親鸞会は西本願寺を破門された団体なんだから。
親鸞会は西本願寺を破門された団体なんだから。
58. ↑↑
2004/08/03(火) 04:09:11
59. 無色イカ京早く反論しろよ。
2004/08/03(火) 15:46:59
早くしろよ。
60. ヨーゼフ・K
2004/08/03(火) 17:24:52
彼は私の文章すら理解できなかったのか。
だから私は教養くらい身に付けておけと言っているのだ。
だから私は教養くらい身に付けておけと言っているのだ。
61. 某経済学部OB
2004/08/04(水) 01:34:41
>アンティ=クリマックス 2004/08/03(火) 03:13:氏
一向門徒の俺が言うのもなんだが、
宗教=絶対性と決め付けてしまうのは危険だぞ。
たとえば正月に初日の出を見る感動とか、
杜の神木に神々しさを感じたりとか、
そういう素朴な神秘体験とかも宗教の一種だろうし、
日本の神道はほとんどそれに依拠しているわけだろう。
たとえば天照大神が絶対者で向き合うことで内省できるとか、
そういう話は一切聞かないわけだしな。
天御中主大神とか言うレベルなら別かもしれんけど。
まぁ、こういう素朴な感動も宗教だとして、
それを大事にすることが思考停止だとか考えるイカ京は救い難いわけだが。
(それでも弥陀は救ってくださるw)
一向門徒の俺が言うのもなんだが、
宗教=絶対性と決め付けてしまうのは危険だぞ。
たとえば正月に初日の出を見る感動とか、
杜の神木に神々しさを感じたりとか、
そういう素朴な神秘体験とかも宗教の一種だろうし、
日本の神道はほとんどそれに依拠しているわけだろう。
たとえば天照大神が絶対者で向き合うことで内省できるとか、
そういう話は一切聞かないわけだしな。
天御中主大神とか言うレベルなら別かもしれんけど。
まぁ、こういう素朴な感動も宗教だとして、
それを大事にすることが思考停止だとか考えるイカ京は救い難いわけだが。
(それでも弥陀は救ってくださるw)
62. アンティ=クリマックス
2004/08/04(水) 01:44:18
仰るとおりだな。すまぬ。
つい自分の信仰に引きつけてしゃべってしまった。
ただし言い訳すると、「絶対者」っていうのは
「唯一の信仰対象」というつもりではなくて、
「人間を超越した信仰対象」というつもりだったんだけどね。
まあ、適当に書いたからかなり粗いところはある
(例えば、「信仰」は本来一神教の用語であって、
浄土教の「信心」とは似て非なる面もあるとか)
けれど、あまり話を難しくしても何だと思ったんだ。
見逃してくれ給え。
ちなみに俺はこんな名前で書いてる癖に、
プロテスタントではありません。浄土宗です。
だけど、教団としてのあり方としては、
本願寺さんやプロテスタントの方が羨ましいと思うことも多いけどね(^^;)
蛇足だが、国学者→明治政府という思想系譜においては、
天照大神を主神として半ば絶対化し、その子孫たる
天皇を国体の中心に据えるべきと考えていたようだが。
どうしても、ある程度宗教を体系化すると一神教的になるんだろうね。
つい自分の信仰に引きつけてしゃべってしまった。
ただし言い訳すると、「絶対者」っていうのは
「唯一の信仰対象」というつもりではなくて、
「人間を超越した信仰対象」というつもりだったんだけどね。
まあ、適当に書いたからかなり粗いところはある
(例えば、「信仰」は本来一神教の用語であって、
浄土教の「信心」とは似て非なる面もあるとか)
けれど、あまり話を難しくしても何だと思ったんだ。
見逃してくれ給え。
ちなみに俺はこんな名前で書いてる癖に、
プロテスタントではありません。浄土宗です。
だけど、教団としてのあり方としては、
本願寺さんやプロテスタントの方が羨ましいと思うことも多いけどね(^^;)
蛇足だが、国学者→明治政府という思想系譜においては、
天照大神を主神として半ば絶対化し、その子孫たる
天皇を国体の中心に据えるべきと考えていたようだが。
どうしても、ある程度宗教を体系化すると一神教的になるんだろうね。
63. これだから
2004/08/04(水) 06:22:23
教養があると思ってる奴はどうしようもない
高いところから見下してくる割に、自分の論理は唱えず
侮蔑の言葉ばかり叫ぶ。
高いところから見下してくる割に、自分の論理は唱えず
侮蔑の言葉ばかり叫ぶ。
64. これだから
2004/08/04(水) 09:26:08
教養がない奴はどうしようもない
低いところから見上げてくる割に、謙虚さがなく
侮蔑の言葉ばかり叫ぶ。
低いところから見上げてくる割に、謙虚さがなく
侮蔑の言葉ばかり叫ぶ。
65. これだから
2004/08/04(水) 18:57:42
教養があると思ってる奴はどうしようもない
高いところから見下してくる割に、自分の論理は唱えず
侮蔑の言葉ばかり叫ぶ。
高いところから見下してくる割に、自分の論理は唱えず
侮蔑の言葉ばかり叫ぶ。
66. はいはい
2004/08/04(水) 19:05:32
おまいら、低能ぶりをさらすのはいい加減にしろや。
67. おまいら
2004/08/04(水) 19:09:27
やめれ。
68. あ
2004/08/05(木) 03:49:39
宗教家に宗教論を挑んだってまともに話せるわけないだろうに。
そういう無駄に鼻っ柱強い奴が親鸞会でもオウムでも引っかかるんだよ。
そういう無駄に鼻っ柱強い奴が親鸞会でもオウムでも引っかかるんだよ。
69. ↑
2004/08/05(木) 04:24:42
確かにカルトに引っかかる奴はその類の奴が多い。
宗教を全く知らない癖に、宗教を舐めてかかる奴。
その結果、宗教の中でも一番カスで底の浅い教義に
絡み取られてしまう、情けないことこの上なし。
「宗教なしで生きていける」なんて思い上がってる奴ほど危ない。
「古来からの長い伝統には何かがあるはず」という謙虚さを
捨てない人間こそが、宗教との自然な距離を保つことができるし、
カルトの危険を嗅ぎ分ける能力も身につけていけるのだろう。
宗教を全く知らない癖に、宗教を舐めてかかる奴。
その結果、宗教の中でも一番カスで底の浅い教義に
絡み取られてしまう、情けないことこの上なし。
「宗教なしで生きていける」なんて思い上がってる奴ほど危ない。
「古来からの長い伝統には何かがあるはず」という謙虚さを
捨てない人間こそが、宗教との自然な距離を保つことができるし、
カルトの危険を嗅ぎ分ける能力も身につけていけるのだろう。
70. 追記
2004/08/05(木) 04:27:41
言い忘れたが、ごく少数ながら、いろんな宗教の教義を学んだ上での
「無宗教者」「不可知論者」も存在しないことはない。
そういう態度は主体性のあるものとして敬意を払われるべき。
だが、今の若者に多い「俺って無宗教だしぃ〜」という
軽いノリの何も考えていない奴、これはただのアホでしかない。
「無宗教者」「不可知論者」も存在しないことはない。
そういう態度は主体性のあるものとして敬意を払われるべき。
だが、今の若者に多い「俺って無宗教だしぃ〜」という
軽いノリの何も考えていない奴、これはただのアホでしかない。
71. 負け犬無色イカ京発見
2004/08/05(木) 22:19:07
72. イカ京(4〜5人目)
2004/08/05(木) 22:21:03
プ
73. 負け犬無色イカ京発見
2004/08/05(木) 22:23:51
追加発言



