上原哲太郎って頭悪そうだが・・
大学評価機構
2005/11/06(日) 20:22:19
話してるのを先日、たまたま聞いたのだが、
京都大学大学院 工学研究科附属情報センター 助教授
上原哲太郎って、これでも助教授?
http://info.kogaku.kyoto-u.ac.jp/~tetsu/profile.htm
附属情報センターって、工学部だけの計算室の雑務担当?
京都大学大学院 工学研究科附属情報センター 助教授
上原哲太郎って、これでも助教授?
http://info.kogaku.kyoto-u.ac.jp/~tetsu/profile.htm
附属情報センターって、工学部だけの計算室の雑務担当?
あ
2005/11/06(日) 21:12:14
普段の生活や学生の前では頭悪そうでも
研究になると凄いもの見せる人がいるから一概に言えんだろ
研究になると凄いもの見せる人がいるから一概に言えんだろ
大学評価機構
2005/11/06(日) 21:40:50
研究内容も凡庸
附属情報センターならではのポスト?
附属情報センターならではのポスト?
take○
2005/11/07(月) 08:29:34
>研究になると凄いもの見せる人がいるから一概に言え>んだろ
同意。何か業績はあるだろう。
同意。何か業績はあるだろう。
修士レベルの業績
2005/11/07(月) 19:25:38
たぶん,バックに有力者がいてのコネ採用
多分
2005/11/13(日) 03:15:38
自分の写真のリンク張られて、頭悪そうって言われたらどんな気分がするか分からない人よりは確実に頭は良いよ
学士レベル
2005/11/15(火) 11:02:02
運営をきちんとできる人って、「学者バカ」から異常に低い評価を受ける。で、そういう実務も分かっている人を「研究者」とみなせず大学から追い出したりする人までいる。そのとたん大学自体の研究ができなくなる。
最たる例が教育学関係。実際の教育に役に立たないことを論文として採用するけど、実運用していることはほとんど採用されない。
最たる例が教育学関係。実際の教育に役に立たないことを論文として採用するけど、実運用していることはほとんど採用されない。
実態は作業員
2005/11/17(木) 21:41:24
附属情報センターの作業管理者だから
研究力は特に要らない。
世間的に助教授だが、実態は作業員
研究力は特に要らない。
世間的に助教授だが、実態は作業員
でました!
2006/02/09(木) 23:42:17
以下、コピペ。
「武蔵」と「小次郎」が初めて会った。
東京・新宿の料理店に、二人は時間通りやってきた。オールバック、スリーピースの「武蔵」は、酒をのまない。寄せなべをはさんで「小次郎」が座っている。おかっぱ頭。中学生にも見える。マンガ「うる星やつら」のラムちゃんのプリントが入ったトレーナーの胸もとに時々手をやりながら、手じゃくで日本酒をのむ。
「本当に小沢さんですか」
「小次郎」に本名を呼ばれた「武蔵」は「こんな年で夢を壊したみたいだね」と照れた。
六年前から互いの存在に気づいていた。コンピューターのプログラム作りと、プログラム破りで競いあう、顔も名前も知らないかたき同士だった。
小沢和昭さん(四六)。ゲームやビジネス用のソフトウェアが違法にコピーされるのを防ぐための、特殊なプログラムを作っている。専門用語で「プロテクト」と呼ぶ。東京にある数少ない専門会社のリーダーである。プログラミング関係の学会で、小沢さんはヤンバルクイナと呼ばれる。沖縄の珍鳥と同様に、名は知られているが人前にめったに顔を出さないからだ。
苦労して作ったゲームやビジネス用のソフトウェアが、簡単にコピーされ、海賊版が出回ったら、ソフトウェア産業はつぶれてしまう。暗号化したコピー防止プログラムを、ゲームなどの主プログラムの途中に組み込むと、そのコピー品は、まともに動かなくなる。 一方、「小次郎」は、プロテクトを破壊し、コピーを可能にするプログラムを作っている。
本名は上原哲太郎さん。京都大学三年、二十一歳。情報工学を学んでいる。関西では最年少のプロテクト・キラーとして知られる。パソコンブームの口火が切られた七九年、小学校六年生にして、社会人向けのプログラミング講座に出た。「正規品の購入者がそれをコピーして、自分用の予備を作りたいと思っても、プロテクトが障害になる」。プロテクトはずしを始めた動機である。
小沢プロテクトは難問中の難問だった。
ラムちゃんのポスターが部屋中に張られた、京大近くの下宿が仕事場。パソコンのディスプレー上で、機械語のプログラムリストを解析していく。 千行余りのプログラム。論理の流れがもつれた糸のように混乱する。数日かけてたどり着いた中間地点で、ひとつの行の端に「ozawa」の名前が浮かびあがった。0と1の無味乾燥な文脈のなかでただ一ヶ所、人肌のぬくもりに触れたような気がした。
すべての暗号、道筋は解け、プロテクトをはずした時、京の町は白み始めていた。「ozawa」に会いたいと思った。
上原さんは小沢さんに、プロテクトの中に名前を潜ませていた理由を尋ねた。
「どんなプロテクトでも、人間の考えることだから、限界がある。敵でも、解いた人にはエールを送りたかった」。「ozawa」は、未知の好敵手へ向けて仕込まれた信号だった。
(中略)
上原さんはこの春、京大マイコンクラブで小沢さんの作品を教材に「プロテクトはずし講座」を開く。表敬訪問という理由で面接を求め、この日やっと実現した。お互い「顔」のない状態で六年間闘ってきた二人は、この日、顔のある関係になった。
小沢さんは今後、プロテクトの分野から舞台を広げ、コンピューターの保安システムの開発に力を入れていくという。
「小沢プロテクトに出会えなくなるのは寂しい」。上原さんが残念そうにつぶやいた。
「いつかまたどこかで対決できますよ」。小沢さんの最後の言葉が、ネオン街のざわめきに消えた。(朝日新聞 1989年)
この後にもう一度朝日に載ったけど、どんな内容だったかは忘れた。
ラムちゃんマンセーヽ(`Д´)ノ
「武蔵」と「小次郎」が初めて会った。
東京・新宿の料理店に、二人は時間通りやってきた。オールバック、スリーピースの「武蔵」は、酒をのまない。寄せなべをはさんで「小次郎」が座っている。おかっぱ頭。中学生にも見える。マンガ「うる星やつら」のラムちゃんのプリントが入ったトレーナーの胸もとに時々手をやりながら、手じゃくで日本酒をのむ。
「本当に小沢さんですか」
「小次郎」に本名を呼ばれた「武蔵」は「こんな年で夢を壊したみたいだね」と照れた。
六年前から互いの存在に気づいていた。コンピューターのプログラム作りと、プログラム破りで競いあう、顔も名前も知らないかたき同士だった。
小沢和昭さん(四六)。ゲームやビジネス用のソフトウェアが違法にコピーされるのを防ぐための、特殊なプログラムを作っている。専門用語で「プロテクト」と呼ぶ。東京にある数少ない専門会社のリーダーである。プログラミング関係の学会で、小沢さんはヤンバルクイナと呼ばれる。沖縄の珍鳥と同様に、名は知られているが人前にめったに顔を出さないからだ。
苦労して作ったゲームやビジネス用のソフトウェアが、簡単にコピーされ、海賊版が出回ったら、ソフトウェア産業はつぶれてしまう。暗号化したコピー防止プログラムを、ゲームなどの主プログラムの途中に組み込むと、そのコピー品は、まともに動かなくなる。 一方、「小次郎」は、プロテクトを破壊し、コピーを可能にするプログラムを作っている。
本名は上原哲太郎さん。京都大学三年、二十一歳。情報工学を学んでいる。関西では最年少のプロテクト・キラーとして知られる。パソコンブームの口火が切られた七九年、小学校六年生にして、社会人向けのプログラミング講座に出た。「正規品の購入者がそれをコピーして、自分用の予備を作りたいと思っても、プロテクトが障害になる」。プロテクトはずしを始めた動機である。
小沢プロテクトは難問中の難問だった。
ラムちゃんのポスターが部屋中に張られた、京大近くの下宿が仕事場。パソコンのディスプレー上で、機械語のプログラムリストを解析していく。 千行余りのプログラム。論理の流れがもつれた糸のように混乱する。数日かけてたどり着いた中間地点で、ひとつの行の端に「ozawa」の名前が浮かびあがった。0と1の無味乾燥な文脈のなかでただ一ヶ所、人肌のぬくもりに触れたような気がした。
すべての暗号、道筋は解け、プロテクトをはずした時、京の町は白み始めていた。「ozawa」に会いたいと思った。
上原さんは小沢さんに、プロテクトの中に名前を潜ませていた理由を尋ねた。
「どんなプロテクトでも、人間の考えることだから、限界がある。敵でも、解いた人にはエールを送りたかった」。「ozawa」は、未知の好敵手へ向けて仕込まれた信号だった。
(中略)
上原さんはこの春、京大マイコンクラブで小沢さんの作品を教材に「プロテクトはずし講座」を開く。表敬訪問という理由で面接を求め、この日やっと実現した。お互い「顔」のない状態で六年間闘ってきた二人は、この日、顔のある関係になった。
小沢さんは今後、プロテクトの分野から舞台を広げ、コンピューターの保安システムの開発に力を入れていくという。
「小沢プロテクトに出会えなくなるのは寂しい」。上原さんが残念そうにつぶやいた。
「いつかまたどこかで対決できますよ」。小沢さんの最後の言葉が、ネオン街のざわめきに消えた。(朝日新聞 1989年)
この後にもう一度朝日に載ったけど、どんな内容だったかは忘れた。
ラムちゃんマンセーヽ(`Д´)ノ
通りすがり
2006/02/21(火) 02:36:41
>でました!
すごい、なんだかんだいって京大助教授なだけある。
すごい、なんだかんだいって京大助教授なだけある。
9
2006/02/24(金) 23:19:31
略歴
1990年3月 京都大学工学部情報工学科卒業
1992年3月 京都大学大学院工学研究科情報工学専攻修士課程修了
1994年4月 日本学術振興会特別研究員
1995年3月 京都大学大学院工学研究科情報工学専攻博士後期課程研究指導認定退学
1995年4月 京都大学大学院工学研究科助手(情報工学専攻計算機工学講座計算機ソフトウェア分野)
1996年3月 京都大学博士(工学)
1996年4月 和歌山大学システム工学部講師(情報処理センター専任講師)に昇任
1997年4月 和歌山大学システム情報学センター講師(改組による)
2000年4月 和歌山大学システム工学部講師に転任
2003年4月 京都大学大学院工学研究科助教授に昇任(附属情報センター/電気工学専攻)
現在に至る
1990年3月 京都大学工学部情報工学科卒業
1992年3月 京都大学大学院工学研究科情報工学専攻修士課程修了
1994年4月 日本学術振興会特別研究員
1995年3月 京都大学大学院工学研究科情報工学専攻博士後期課程研究指導認定退学
1995年4月 京都大学大学院工学研究科助手(情報工学専攻計算機工学講座計算機ソフトウェア分野)
1996年3月 京都大学博士(工学)
1996年4月 和歌山大学システム工学部講師(情報処理センター専任講師)に昇任
1997年4月 和歌山大学システム情報学センター講師(改組による)
2000年4月 和歌山大学システム工学部講師に転任
2003年4月 京都大学大学院工学研究科助教授に昇任(附属情報センター/電気工学専攻)
現在に至る
NPOの役員
2006/05/23(火) 10:26:57
和歌山県田辺市にあるイカガワシイNPOの役員になってるな。
特定非営利活動法人 情報セキュリティ研究所
http://www.riis.or.jp/yakuin/yakuin.html
・副代表理事:上原哲太郎
(京都大学大学院工学研究科助教授)
特定非営利活動法人 情報セキュリティ研究所
http://www.riis.or.jp/yakuin/yakuin.html
・副代表理事:上原哲太郎
(京都大学大学院工学研究科助教授)
bon
2006/06/01(木) 00:21:34
・・・
2006/06/02(金) 01:30:42
何なんだこのカスのような業績は・・・
普通にビックリした
普通にビックリした
アイザック
2006/06/02(金) 03:59:58
インテリというより元パソコン少年のオタクというところだろうか。
大学教官にもいろいろいる。
大学教官にもいろいろいる。
そんなものなんだね
2007/11/03(土) 20:26:07
人の名前だして頭悪そうってほざいてる奴らの方が頭わるそう
ちみたちの程度ってそんなものなのめ
すねかじり
ちみたちの程度ってそんなものなのめ
すねかじり
↑
2007/11/04(日) 00:46:09
本人乙www
そんなものだね
2007/11/05(月) 22:46:47
お詫び
本人様とは(--;)
発言を消去しておいてください
ファンより
本人様とは(--;)
発言を消去しておいてください
ファンより
ずずーん
2008/06/14(土) 01:45:44
最近はどうなの?
M1
2008/06/16(月) 00:39:48
情報学展望の授業受けてるがわかりやすいぞ
ただあの文字が多すぎるスライドはどうにかしてほしいが
文字多くするなら授業前にダウンロードできるようにしてほしい
ただあの文字が多すぎるスライドはどうにかしてほしいが
文字多くするなら授業前にダウンロードできるようにしてほしい
追加発言



