専門書の値段が余りにも高杉
貧乏人名無しさん
2004/07/08(木) 16:47:40
法律、政治、経済などの専門書って値段が余りにも高杉だとは御感じにはなりませんか?本は天下の回り物
2004/07/08(木) 17:02:40
メジャーな基本書は、ヤフオクで買ってヤフオクで売る。大学で使うものは、吉岡書店で買って吉岡書店で売る。
吉岡書店で引き取ってもらえなかったら三条のブックオフに行く。
マイナーな基本書、怪しい基本書は使わない。
法律書は、辰巳法律研究所・早稲田セミナーのフェア期間に買う。
専門書にむやみやたらと線を引かない。
線を引くなら、鉛筆で薄く引く。蛍光ペンやボールペンを使わない。カラフルに線を引いている人は、その専門書を使いこなした上級者か、そうでなければ、愚か者である。
普段は、表紙をはずして使う。転売するときに、表紙をつけて、新品を装う。
予備校の答練レジュメも、必要なところだけコピーして、ヤフオクで転売する。投下資本を回収する。
やたらと溜め込んでも部屋が狭くなるだけ。
通信講座も同じこと。ダビングしたらすぐに転売。うまくいけば転売益で生活できる。
思うままに書いてみました。
↑
2004/07/08(木) 18:33:20
>普段は、表紙をはずして使う。転売するときに、表紙をつけて、新品を装う。思いつかなかった。
本は天下の回り物
2004/07/08(木) 19:04:29
もちろん、表紙の保管は慎重にすること。表紙だけでなく、帯も、はがきも残しておく。帯やはがきが残っていれば新品としての説得力が増す。ヨーゼフ・K
2004/07/08(木) 20:18:48
需要の少ない財の場合、所与の需要量において、平均費用>限界費用となっているとする。
このとき、限界費用で価格を決定すると利潤がマイナスとなる。
企業は平均費用以上の価格をつけなければならないため、
我々は高い価格に直面せねばならない。
これが経済学からの解答である。
追加発言



